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定例街宣でアピール (東京)

  • 執筆者の写真: Mari Hoshikawa
    Mari Hoshikawa
  • 2017年7月17日
  • 読了時間: 1分

今日は亀戸駅と御茶ノ水駅で都本部街宣を行った。毎回2箇所での街宣を続けている。駅ごとに雰囲気が違うのが面白い。その街の雰囲気に合わせて話す内容を変えればいいのだが、難しい。  話したのは世界の緑の党の活動と日本の緑の党の紹介。都議選、共謀罪、そして供託金制度など。  格差や貧困などの話をするのは難しい。せっかく楽しく歩いている人にマイナスのメッセージとしてしか伝わらないのではと悩んでしまう。  御茶ノ水駅では予備校生が熱心に聞いてくれた。「緑の党のことを初めて知った。世界の緑の党と連携しているってすごい。他の政党で国際的に連携している政党はあるか。都議選では入れるところがないので共産党に入れた。緑の党のことを知り合いにも伝える」など、楽しい出会いだった。こんな出会いが必ずある。それにしても暑かった。(橋本久雄)

 
 
 
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